2024.09.26
仕事
【部活の強豪校のような会社!?】全国レベルの努力家が集まるtttの環境とは? 人事部:笠置
今までで1番努力した経験は何ですか?
部活、習い事、大学受験、資格試験など様々あると思います。
授業の前に朝練で汗をかき、授業が終わってからも遅くまで部活。
もちろん土日も練習でオフの日は年に数回。
レギュラーを取るために、試合で勝つために。
もう辞めたいと思いながらも目標を達成するために努力を積み重ねる日々。
きつかったけど今振り返ると一途に努力してよかったと思う経験、
できなかったことができるようになっていく達成感、味わったことがありますか?
そんな経験がある方がtttに集まっています。
チームを初の甲子園出場に導いた4番バッターや
サッカーでの全国大会出場チームの副キャプテン、
その他にもテニスや空手、吹奏楽など様々な競技で全国レベル経験者がいます。
なぜ全国プレイヤーが集まるのか?
皆さんが甲子園優勝を目指す中学3年生だとします。
どちらの高校に進学しますか?
A高校
□一度も甲子園に出場した経験がない
□無名で実績のない監督が教えている
□エビデンスのない自己流の練習法を実践している
B高校
□甲子園出場経験のある先輩がいる
□全国優勝経験があり、毎年甲子園に導く監督が教えている
□科学的で理に適った練習法を実践している
もちろんB高校だと思います。
強い選手を育てた実績があり結果を出した監督に教わりたいですよね。
tttではそんな強豪校の部活のような環境を狙って作っています。
「結果を出すことで自分の力を証明したい。」
「他社の同世代では経験できないことに挑戦して成長したい」
という方々がtttを選んで入社してくれています。
どうすれば強豪校の部活のような環境を実現できるのか
一言でいうと、「競争環境があるから」。
結果を出せば入社から最短9か月で課長に昇進できたり、半年ペースで給与に反映されるシステム。
自分の努力と結果次第で目標を実現することができます。
ただ、より高く評価されるためには「最短で効率よく結果を出す」ことが必須。
そのため、過去の成功事例から自分の業務で使えそうな方法を実践したり、結果を出すしくみを追及する必要があります。
分からないことを自分の頭だけで考えて何とかするのではなく、先人たちの知恵を借りたり社内で同じ壁にぶつかったことがありそうな人にアドバイスを求めたりしながら模索していくことが大切です。
ただ、もちろんしんどいこともある
業務の中には自分が取り組んだことがない分野や苦手なこともあります。
自分ができないことを突きつけられるのはもちろんしんどい。
何でできないのか、そもそもやり方が合っているのか、次に何をしたらいいか全くわからなくなることもあります。
そういう時、tttでは周りに助けを求めると絶対に助けてもらえます。
そんな環境だからこそ努力し結果を出せる人間が育っています。
tttの450名以上の職員の中で部長は6人。そのうち3名は20代、2名は最年少の26歳です。
本部の20代の役職率は60%を超えています。
こんな経験、なかなかできる環境はありません。
部活、勉強。
目標に向かって全力で努力できていたあの頃。
今もう一度同じ熱量で何かに取り組みたいと思いませんか?
わくわくする、挑戦したい!と思った方、ぜひ1次面接でお待ちしてます!
人事部 笠置
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